【360 Spatial Sound Mapping】対応サウンドバー2機種、HT-A5000&HT-A3000登場!!

いよいよ秋に向けた商品が徐々に発表されてきた感があります。
360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)対応サウンドバー
HT-A5000&HT-A3000が本日発表されました。1本バーなのに360SSM対応。これってどういう事なん!?

360 Spatial Sound Mapping=以下は360SSM表記で失礼します。。

 

☆HT-A5000はフル対応スペック

天井壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー

ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」対応。
ですがそれにフルに対応するにはもちろん別売専用リアスピーカーを組み合わせて使用することで実現。
まぁそれはそうです。1本バーでそれは現実的に不可能ですよね。システムアップしてください。

フルに行くか徐々に行くかはあなた様次第でございます。
HT-A5000は4K120Pや8KHDRの企画にも対応しております。まさに先進のテクノロジー集約です。

>HT-A5000のフルスペックはコチラでチェック

発売日は2022年10月22日頃を予定。

おニューなブラビア2022シリーズにあわせて導入をぜひご検討下さいませ。

 

☆ 360SSMをもっとお手軽に、ならHT-A3000

クリアな高音質と豊かな低音。迫力と臨場感に満ちた視聴体験をもたらす3.1chサウンドバー

こちらも別売りの各スピーカーと組み合わせ、システムアップしていただく事で360SSMを楽しんでいただける。360SSM対応モデルとしてはお値段もお手頃ですので、将来を見据えてHT-A3000をセレクトしていただけばと。

やはりテレビにプラスしてサウンドバーを導入していただいている方は当然ながら音に満足している。
デザインを重視したあまりテレビのスピーカーがどこかに隠れてしまった為?
映像の良さに音質が付いて行っていないような気がします。なのでサウンドバーはやはりおススメです。

アンプとスピーカーをバラで組んでぇーという楽しみ方ももちろん結構ですがサウンドバー+ファントムスピーカーならバランスを考える必要もありません。オートで調整してくれてしまうのです。

まぁデザインももちろん合うって言う事も有りますけどね。

>HT-A3000のフルスペックはコチラでチェック

HT-A3000、発売日は9月10日頃を予定。

お値段もお安いとは言えないですが、ブラビアのシステムアップとしては費用対効果は高うございます。

サウンドバーをプラスしていただく事で、臨場感・没入感・満足感などなど。☆三つですっ!!

発売まではまだ時間がございますが、ソニーストアでは先行予約も開始となっております。
もちろんフジクラデンキでも先行予約が可能です。

よろしくおねがいしますー

 

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担当:しのざきまで

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定休日:日曜日及び第1・3月曜日(臨時店休有)

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