4K有機ELテレビ ブラビア「A1Eシリーズ」☆パナ「TX-〇〇EZ1000」

小田原の職員さんの生活保護受給者への対応はスゴイですねぇ。
組織的にあれだけおそろいのジャンパーでメッセージを出すって。
普通はあんな事しないですよね。よっぽど、よっぽど、我慢ならなかったんでしょう。
もちろん社会的弱者に対しては守っていかなくてはならないですよ。
だけど、あんた働けるだろ!?っていう人が相当いるっていう事なんでしょう。
おそろいのジャンパーはどうかと思いますが、問題はそっちですよね?
過日ちょっと書きましたが、今年のCESで発表したソニーの有機ELテレビ A1Eシリーズ。
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おそらく近い将来発売になってくるんだろうなと思います。
あわせてパナソニックからも有機ELテレビがCESで発表されています。
3.jpg
しかもこちらは型式もすでに決まっているようで、「TX-65EZ1000」近い将来発売したいと。
この有機ELをパナソニックテレビのフラッグシップと位置付ける、
という様な表現をパナソニックのテレビ部門長さんが言っています。
SONYは、現状「BRAVIA史上最高画質」のZ9Dこそフラッグシップ、という事の様です。
テレビ業界の両雄が有機ELでテレビ市場を盛り上げてくれる、という事でしょうか。
で、有機ELテレビのメリットってなんだっけ、という事で軽くおさらい。
①画質がキレイ、応答速度が速い。
②薄く作れる、なので軽く作れる。(バックライトがいらないので)
③低消費電力なのでお財布にやさしい。
④視野角が広い。
と、こんな感じでしょうか? なんだ、良い事ばっかりじゃん。
じゃあ、デメリットって何があるんだっけ?
①製造コストが高い→製品も高くなりがち。
②寿命が短い(液晶の約半分くらいとか。。)
③輝度が低い。
とかなんとか。
デメリット②の短寿命という事ですが、液晶テレビは試算で6万時間、有機ELは3万時間。
3万時間という事は、1日5時間視聴して約16年もつと。こういう計算が成り立ちます。
じゃあ液晶は6万時間だから1日5時間で約32年持つという事か。
えぇ、そのまえにバックライトが切れちゃうでしょうからね。
どっちが長持ちとも言えないかな。
有機ELのパネル供給はかの大韓民国が主です。
しかしそこに部材などを供給しているのは我が大日本国製が多いと。。
バックライトマスタードライブ搭載のZ9Dがてっぺんなんだぜ!というソニーと、
有機ELモデルがてっぺんとなるだろう?というパナソニック。
ソニーストア
えぇ、バチバチやって盛り上げてほしいですねぇ♪
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